ロス男のFX飛躍日記

負組のロス男が専業トレーダーを目指す
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週末特集 値動きの見方(詳細)1 「思わしくない」 4/14(日)

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●10:00
今回からは詳細な値動きの見方をご紹介します。
以前の特集で損切りするかどうかの判断を
値動きが「思わしくない」と思った時にする方が良いと書きました。
「思わしくない」と言ってもつかみ所が無いと思います。
今回はその辺の少しは具体的なお話です。

下図は以前損切りの説明に使った表です。
詳しくは特集の「損切り①:良さ、ありがたさ」をご覧ください。
エントリーして3ステップの動きで仮に5pipsづつ上げたり下げたりする
という前提です。
今回は1つのステップを最小限の値動きと考えてください。
エントリーしてパッと動くのが第1ステップ、
その次にパッと動くのが第2ステップ、
と言う感じです。
20130414_01.jpg

表中で赤丸を付けたところ、つまり始めパッと下げた場合です。
ロングエントリーしていること、一動き5pipsの前提ですので、
-5pipsになります。
その次に第2ステップでパッと上げると±0、元に戻りました。
この場合は勝負継続でいいわけです。
では第2ステップで下げた場合、-10pipsになり、
第3ステップではどうなってもプラスに戻らないですね。
ショートした方が良かった所です。

ここまでを考えると第1ステップは誰も先のことは予想できないので
ありのまま受け入れますが、第2ステップで戻せばいいのですが、
更に下げた時は第3ステップでは負けしか待っていません。
ならば第2ステップの動きで下げた場合に
「思わしくない」と判断すればいいわけです。
つまり、最小限の値動きがパッ、パッと2連続で逆に来たら
「思わしくない」と判断するわけです。
実践では一動きは数pipsであったり、
ユロドルなら10pipsくらいある場合もあります。
「思わしくない」と思ったらイグジットすることです。
もったいないとか戻すかも知れないと迷っていると
第3ステップに進みます。

下図はユロドルのティックチャートです。
ティックを見ているとパッ、パッと言う最小単位の一動きが
わかりやすいのですが、図の赤矢印でロングしたとします。
その後の値動きを一動きごとに括弧でくくっています。
それが①~③です。
20130414_02.jpg

①~③の値動きはじわじわ下げるのではなくパッと動きます。
少し下げてはわずかに止まっています。
具体の売買はわかりませんがチャート上では
こんな感じで値動きしています。
②が下げたので瞬間「思わしくない」と判断して
③の動きの前にイグジットしてしまいます。

何もテックを見てトレードしてくださいと言うわけではなく、
1分足でも、5分足でも、30分足でもライン表示すると
同じような値動きをしています。
損切り設定に加えて損切りを待たず値動きが「思わしくない」と判断して
イグジットすることで、大負けが無くなること。
そればかりではなく逆エントリーのチャンスさえつかめる訳です。
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チャート表記やトレードスタイルは、左サイドバーの「特集記事」参照


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[ 2013/04/14 10:00 ] 特集 | TrackBack(0) | Comment(0)

週末特集「時間帯別トレード方針3」 4/7(日)

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●10:00
今回は、時間帯別トレード方針の最後、下図の区分BとDを見て行きます。
なお、このチャートは2/26のものですので冬時間ですので、
下記記事中の時刻は1時間前倒しでご覧ください。
 B:欧州お昼前後
 D:NY勢だけ
それぞれの時間帯の背景をお忘れの方は左サイドバーの特集記事の
「値動きの見方」を参照してください。
なお、以下の説明では同じ要領なので区分Bに付いて説明します。
20130310_01.jpg

B:欧州お昼前後
この時間帯は、もちろん指標や何かの理由でトレンドが出ている場合もある
のですが、そうでない時は区分Aの時間帯での値動きの戻しが入ったり、
持ち合い的な値動きになるのが普通です。
そこで下図のようにしっかりとトレンドラインや山谷のレートのラインを
引いてこれを根拠に抵抗値トレードであったりトレンドラインからの押し目
買い、戻し売りに徹したエントリーを狙います。
20130310_04.jpg

例えばこの日は区分Aで上昇。区分Bからは下げ戻しが入っています。
戻しは上昇の1/3、半分、行って来いの全戻しなどいろいろですが、
「あ」やその左のレジスタンスラインを頼りに戻し売りを狙います。
その戻しの下値が揃ってくるとレートのライン②が引けますので
このラインからの反発や割り込みに注目します。
注目しますがこの時間帯はブレーク狙いは控えて、
トレンドラインが引けたら押し目買い、戻し売りを狙います。
例えばライン②から下に少し下げましたがこれには乗らず、
「あ」まで上げて下げるなら戻し売りします。
実際には下げの騙しの後、上げだしています。この形は戻しの戻しです。
下げ戻しの半分くらいは上げ戻すのが普通ですので、
上昇のサポートラインが引けてまだ伸びしろがありそうなら
ロングも狙います。
実際には下げの半値ほど上げて再度下げだしています。
トレンドライン「い」や「う」が引けますのでこのラインからの戻し売りが
狙いです。
20130310_03.jpg

このようにこの時間帯はトレンドラインやレートのラインを使って
お手本どおりの押し目買い、戻し売りやレートのライン抵抗値と見立てての
抵抗値トレードを行うのが、普通と言えば普通ですが、狙いとなります。
つまり値動きに追従、追求するのではなく、ラインまで待ってエントリー
する狙いです。かっちり取ることを狙う時間帯です。

3回に分けてトレード方針をご紹介しましたが、基本的な考え方は値動きは
「どんどん動く時間帯」と「動きの後の戻しや持ち合いの時間帯」が交互に
あるということです。短時間で大きく動くのは「どんどん動く時間帯」です。
どんどん動く時はトレンドラインや抵抗値も関係なくなる事が多く、常識的に
やっていると追いつかないはずです。ですので可能性追求で「得切り」活用の
攻めのエントリーで臨み、動かない時間帯はセオリーどおりのトレードを
心がけるという事です。自分力量にあった時間帯に自分のトレードをする事が
長く続けるには大切かと思います。

これでトレード方針は終わります。次回からは実際のトレードの話、つまり
エントリーやイグジットの話を書く予定です。
お楽しみに
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[ 2013/04/07 10:00 ] 特集 | TrackBack(0) | Comment(0)

週末特集「時間帯別トレード方針2」 3/31(日)

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●10:00
引き続き、時間帯別トレード方針です。今回は下図の区分CのNY序盤を
見て行きます。
なお、このチャートは2/26のものですので冬時間です。
NY市場は3月初旬から夏時間に変わっていますので、
下記記事中の時刻は1時間前倒しでご覧ください。

この時間帯も区分Aと同じで値を動かしてくる時間帯です。
ですから基本姿勢は躊躇せず積極的に得切りを活用して流れに
乗って行く
時間帯です。
時間帯別と言うことで図の⑥~⑩別に見て行きます。
 ⑥22時台
 ⑦23時半まで
 ⑧23時半から10~15分
 ⑨23時台終盤
 ⑩ロンドンフィックス

それぞれの時間帯の背景をお忘れの方は左サイドバーの特集記事の
「値動きの見方」を参照してください。
20130310_02.jpg

⑥22時台
NY勢が参入して来る時間帯。ただ、市場開場前ですし、とりあえず
それまでの欧州序盤の流れの方向に動かしてくることが多いと思います。
ただ、NY勢ですのでドルを基準にした考えでエントリーしてくるようです。
そういう意味ではそれまでの欧州序盤の流れと逆の流れが出たりします。
と言うこと、待たずに追従して行くことが大事です。
初動で乗って、追従。動きが止まったらイグジットし、反転も狙う感じです。
⑦23時半まで
22時代に比べECBフィッキングがあったり、NY勢も増えている時間帯。
また後で説明するNYカットOPに向けた大口の売り買いが入ったりします。
ですので基本姿勢は⑥と同じですが、動きが相当速く荒くなるので要注意。
更に一旦値動きが止まることがあります。これはNYダウの開場を待って
NYダウの動きを見てから動かすような場合がありますので、
動きが止まれば一旦イグジットするかストップ設定を変えて備えます。
⑧23時半から10~15分
23時半のNYダウが開場で値動きがある時がありますが、
欧州時と同様にダウの売り買いだけでは持ち合い的になることが多いので、
騙されないようにしますす。
もう1つはNYダウの動きを見た上で動かしてくる事があります。
持ち合いの値動きとは明らかに異なりますので来たなと思えば
躊躇せず参戦します。
⑨23時台終盤
24時OPカットに向けてOP争いで過激に動きます。
OPの設定レートはニュース等で知っておくことが必要です。
また、OPバリアもニュースで流れていますの見ておくことです。
ただし、バリアに関してはこの時間帯までの値動きで
実際にどの辺りにあるのか見ておくことが必要です。
OP争い時はOPレート付近でのエントリーは控えます。
争っているど真ん中ですので振り回されます。
狙い目は設定レートまたはOPバリアから上下どちらかにレートが
ある程度離された場合に、再度設定レートに向かって動き出した時です。
つまり設定レートやバリアに向かう方向です。
⑩ロンドンフィックス
OP終了後普通は少し値動きが止まってその後に急に動いてきます。
5分足くらいだとそれまでより長いロウソクになります。
これを逃さず初動から乗るようにします。
時たまOP争いの流れのまま値が伸びて行く場合や
その伸びたところから急反転で動く場合などあります。
「得切り」をどんどんやって、とにかく流れに乗ることです。
ここをじっくりしていると1時のロンドンフィッキングで流れが終わったり、
1時半のロンドン終了で欧州勢が撤退し流れ変わったりします。

と言うことで区分Cでは欧州序盤同様躊躇せず乗って行く姿勢で臨みます。
ただ、欧州序盤より過激な乱高下となることもあります。
ですので「やばい」と感じたらイグジットです。
また、この時間帯は米指標があり余計に高下するので要注意です。
私は指標は避けるので建て玉保有中であればイグジットが基本です。

来週は残りの区分BとDのお話です。お楽しみに
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[ 2013/03/31 10:00 ] 特集 | TrackBack(0) | Comment(0)

週末特集「時間帯別トレード方針」 3/14(日)

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●10:00
前回に続き、トレード方針です。
今回は下図の区分A、欧州序盤のトレー方針を見て行きます。
時間帯別と言うことで図の①~④別に見て行きます。
 ①16時台
 ②、③17時台
 ④18時台(欧州市場開場後株による売買が治まった以降)

それぞれの時間帯の背景をお忘れの方は左サイドバーの特集記事の
「値動きの見方」を参照してください。
20130310_02.jpg

①16時台
この時間帯は欧州勢が参入する時間帯ですが、
早起き組であったり、早始まりの会社に限られます。
欧州市場も開場前ですし、政局も動き出していません。
ですので、前夜のNY時間の流れに沿って動かしてくる事が多いようです。
東京時間の流れはここで途切れることも良くあります。
値動き自体は長続きしない場合が多いようです。
上げたかと思うと時間足のボリバン等に差し掛かると反落したりします。
動きが速くなるのもこの時間の特徴です。
どちらにしても、動かしてくる時間帯に入りましたので、
待たずに追従して行くことが大事です。
少し様子を見てとか思っていると反転してしまいます。
ブレークを狙うと騙しにあうことも多いのではないでしょうか。
初動で乗って、追従
動きが止まったらイグジットし、反転も狙って行く感じです。
初動で騙されたと思ったらすぐ切って動きの方向にエントリーし直す
くらいの姿勢が必要です。

②、③17時台
17時台は欧州市場が開場します。
②は開場時の初動で動く部分③はその直後の持ち合い部分です。
と言っても17時仏市場、17時15分過ぎに英、独市場と
時間差があります。
特徴は開場の瞬間(仏市場は数分前から)にパッと値動きがあり、
しばらくすると持ち合い
になってしまうと言う点です。
この動きは株の売買に依るものと思います。
ということで17時少し前からの動きと17時15分くらいからの動きが
狙い目になりますが、じわっと動いたかと思うと急に動きますので、
前夜からの株の動きがわかっている時はいいのですが、
その場で追従は難しいかも知れません。
また、少し躊躇すると持ち合いに入り上にも下にも動かないので要注意です。
この持ち合いは17時半~18時頃まで続くことがあります。
ですので自信が無ければこの時間は休憩すればいいと思います。
私も基本的には17時少し前の状態で建て玉を持っていても
一旦イグジットすることが多いと思います。
たまにそれまでの建て玉が伸びる方向に動いた時は保持していますが
初動が終わればイグジットしています。

④18時台(欧州市場開場後株による売買が治まった以降)
早ければ17時半以降です。株式市場が開場し株の動向を見た上で
株による値動きが収まった頃に大口の売り買いが入ったりする場合や
時間帯からして政局が動きますので政府高官の発言があったりして、
この時間帯からトレンドになるような値動きが良くあります。
欧州序盤で一番大きく動く時間帯と思います。
ですので、③の持ち合いから急に来ますので、来たと思えば乗ることです。
反転した即座にイグジット&動き方向へ再エントリーすることです。
躊躇していると動きが進んでしまいます。躊躇しないことです。

以上が区分Aの時間帯でのその時々の背景に応じたトレード方針です。
この時間帯は値が動くので追従することが大きな方針です。
待つ所ではないと思います。
追従する事は難しいかも知れませんが、建て玉に拘らず目の前の値動きを
優先して値動きが逆ならどんどん入れ直して追求する事が大事です。
こういう損切りは得切りと言っても良いと思います。
損が孕むのを決めたところでイグジットするのが「損切り」ですが、
建て玉と値動きが逆になった時にスパッと切って、値動きの方向に入れ直す
のが「得切り」です。「得切り」を活用してこの時間帯を制しましょう。

次回は、Bを飛ばして区分Cについて見て行きたいと思います。
お楽しみに
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[ 2013/03/24 10:00 ] 特集 | TrackBack(0) | Comment(0)

週末特集 「トレードの方針」 3/17(日)

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●10:00
普段トレードをしていてうまくいったりいかなかったり、
同じ様にエントリーしてるのに・・・と言うことがあると思います。

狩猟で獲物を狙う場合を考えてみてください。
獲物がじっとしていればじっくり狙えばいいのですが、
獲物が動いていたら動きを考えて狙わないといけないですよね。
その動きもいろいろあります。
一方向に動いてる時、行ったり来たりも。
いろいろ経験して、工夫して考えて狙わないといけないと思います。

為替も同じで値動きを上手く捕らえる必要があります。
トレンドが出ている時、レンジの時・・・などなど。
ある程度は値動きを見てどういう狙い方をするかを
工夫する、考える
ことが大切だと思います。
トレード方針というのはそういうものだと思います。

一般的なトレード方針は
・エントリー方向
  ロング軸かショート軸か。
  これはトレンドを掴んでいたら決めれますよね。
・順張りか逆張りか
  これは個性ですから・・・。
  私は思うに、動いている方向に建て玉を持てば利が増えるので
  順張りしか考えられません。
・トレンド発生時とレンジの時のエントリー方針
  トレンド発生時は押し目買い、戻し売り。
  レンジの時は上から(下げる時に)ショート、
  下から(上げる時に)ロング。
などなど。

後、私の場合は
・時間足や1分200MAからの抵抗値トレード
  抵抗値付近で値動きが変わりやすいことをトレードに活用する。
・トレンドライントレード
  トレンドラインを活用する。
などが基本です(これらの詳細は左サイドバーの特集記事を
参照してください)。

実は今日のお話は、それ以外のことです。
下図は先週の特集で掲載したチャートです(3/10の記事参照)。
欧州時間以降のA~Dの4つの区分の値動きを見て
何か感じませんか?
20130310_02.jpg
人によりいろいろ感じると思いますが、
区分A、Cでは値動きが大きく上下している。区分B、Dでは値動きが
AやCに比べると穏やか
な感じです。

これには理由があります、3/10の記事で説明したように、
AやCの時間帯ではいろんな事が起こっており、
為替のエントリーだけでなく、種々の換金が盛んになる時間帯なのです。
AやCは値動きが動意付く時間帯であり、
BやDはある程度沈静化する時間帯と言えます。
(もちろんそうでないときもありますが、標準的にはです)
ここまでが「獲物」の話でした。

獲物のことがわかったのでトレード方針です。
AやCの時間帯は、獲物がどんどん出てきます。
ですので積極的にどんどん追っかける姿勢、気持ちがあれば
獲物をどんどん取ることが出来ます。
それに比べてBやDの時間帯は、獲物は沈静化します。
ですのでこちらは冷静になり、確実に取れるように
チャンスを待つ姿勢が必要です。

今回お話ししたかったのはこのことです。
トレード方針と言うよりトレード姿勢と言う感じです。
値動きにあわせて出すべき時に力を出し、
冷静に対処するときは冷静にと言うことです。
自分の気持ちをそういうように切り替えることがトレーダとして
とても大切
と思ってます。

では、「追っかける姿勢、気持」とか「チャンスを待つ姿勢」とかは
どういうことか。
これはエントリー方針なり技術になります。
次回はこのことについて書きたいと思います。お楽しみに
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[ 2013/03/17 10:00 ] 特集 | TrackBack(0) | Comment(0)
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ロス男と呼んでください

ロス男

Author:ロス男
私ことロスカットマンは、昨年のサブプライムショックであやうく財産を失いかけたのです。理由は「ロスカット」つまり損切りをしなかったのです。
その後、復活をかけて(資金がないので)デモトレードで研鑽するが、それでも勝てなかったのです。
もんもんとしていたところ、あるブログに巡り会えました。
「イサム」さんです。
イサムさんの研修を受けてわかったのですが、これまでのトレードがいかに甘かったか。
今ではようやく自分の相場感らしきものが持て、勝てるようになりました。
まだまだ、甘い点が多く、戒め、励みとして、自分の相場観をブログにつづろうと思う次第です。

ちょっと一服・・・
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